2007年6月1日制定
株式会社日本ケアサプライ
代表取締役社長 金子博臣
当社は、株主・投資家や地域社会をはじめとするあらゆるステークホルダーの当社に対する理解を促進し、当社についての適正な評価を得るために、公正・公平かつ適時・適切でわかりやすい情報開示を行います。また、当社は、情報開示に関する法令等を遵守するとともに、情報開示体制の整備充実を図り、透明性の高い経営を推進してまいります。
当社は、法令や東京証券取引所の定める適時開示規則等(以下、法令等)に則り、適時・適切に情報開示を行います。また、適時開示規則に該当しない情報についても、当社を理解いただくうえで有用と思われる情報については、当社の判断で積極的に開示してまいります。
当社は、法令等により求められる情報開示については、当該法令により定められた方法により適切に行います。なお、適時開示規則により開示が求められる情報については、東京証券取引所の適時開示情報伝達システム“TDnet”にて開示いたします。
なお、“TDnet”にて開示した情報は、当社ウェブサイトに速やかに掲載いたします。さらに、適時開示規則に該当しない情報についても、当社ウェブサイトにて開示いたします。
当社では、本ディスクロージャー・ポリシーに則った情報開示を進めるため、ディスクロージャー規程を制定するとともに、社長を委員長とするディスクロージャー委員会を設置しております。ディスクロージャー委員会は、四半期ごと定期的に、その他必要に応じて開催され、情報開示に関する重要事項を協議するとともに、情報開示の実施状況等について報告を受けております。
当社は、各四半期の終了日の翌日から当該四半期の業績の公表日までを沈黙期間とし、当該四半期の決算情報に関連する対外的コメントやお問合せへの回答は差し控えることとしております。ただし、法令等により開示が求められる事象が発生した場合には、当該法令の定めに従って公平かつ速やかに開示いたします。
本ウェブサイトのご利用に際しては、情報開示に関する免責事項および当ウェブサイトご利用に際しての記載内容についてもご理解のうえ、ご利用ください。
当社が発表する将来の計画、見通しについては、当社が発表時点で入手可能な情報による判断、仮定等に基づいて作成しております。今後の国内外の経済情勢、当社事業運営における状況の変化、予想に内在する様々な要素や潜在リスク等の要因により、結果的に実際の業績が予想と大きく異なることがありますので、ご承知置きください。
当ウェブサイトは、当社への理解を促進することを目的とするものであり、当社株式の購入や売却を勧誘するものではありません。投資に関する最終決定は利用者ご自身のご判断において行われるようお願いいたします。
公平な情報開示のために、情報の開示後速やかに当該情報を当ウェブサイトに掲載していますが、情報通信技術上の障害等により掲載時期が遅れることもあるため、当ウェブサイトにおける情報開示は、あくまで補助的なものとして位置付けています。また、当ウェブサイトには当社が開示している情報の全てが掲載されていない場合があります。
ディスクロージャー・ポリシー
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以上